2011年11月25日

岡田幸文がパの外野手1位で待望のゴールデングラブ賞

今季の楽しみは、秋になる前から、
Y岡田のゴールデングラブ賞と伊志嶺の新人王しか
なかった千葉ロッテ。

確実だと思っていた方のY岡田のゴールデングラブ賞
昨日発表された。

パの外野手でゴールデングラブのレギュラー、
日ハムの糸井とオリックスの坂口を抑えての1位は
嬉しいじゃないか。

ゴールデングラブといっても、守備の良さだけで
選ばれるのではなく、打撃力や知名度の要素もあるので、
打ってないY岡田は、下手すりゃまさかの落選まで、
可能性があるかと思っていた。

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2011年11月21日

ソフトバンクが名実ともに今季の日本一に(福岡ソフトバンクH 3-0 中日D)

福岡ソフトバンクホークス 3-0 中日ドラゴンズ

おめでとう!福岡ソフトバンクホークス!
今季は間違いなく、君たちが最強だった。

このシリーズは終始、落合ドラゴンズのペースで
進んでいたようにように思うが、
それでも日本一になれたことは「実力」が
図抜けていたということだろう。

最後に、やられ続けていた浅尾から得点できたことで、
「勝った」という実感も得られただろうしね(^_^)。


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2011年11月20日

吉見のこれぞエースの仕事によって第7戦へ(福岡ソフトバンクH 1-2 中日D)

福岡ソフトバンクホークス 1-2 中日ドラゴンズ

初回、先頭の荒木がヒット、井畑が送って、
森野の当たりは本多のドンピシャのタイミングの
ジャンプで二直でアウト。

二死2塁となったが、ブランコを歩かせてしまい、
苦手の和田に2点タイムリー3塁打。

中日が鮮やかに2点を先制した。

しかし終ってみれば2点止まりの中日貧打線。
しかし、エース吉見には、この2点で充分だった。

2試合に登板し、どちらも1失点で好投し、
ソフトバンクから2つの勝利をもぎ取ることに成功。

彼の投球をみていると「貧打が投手を育てる」のかと
思ってしまう(^^;)。

千葉ロッテの投手陣も大きく育って欲しいものだ。

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2011年11月18日

両者の地力の差がじわじわと(中日D 0-5 福岡ソフトバンクH)

中日ドラゴンズ 0-5 福岡ソフトバンクホークス

先発は中4日でチェンを投入した中日に対し、
ソフトバンクは和田、杉内を福岡へ残して山田。

しっかし、打てんなあ、中日は。
好投していても中盤突然おかしくなる山田相手で、
6回零封とはね。

4試合やって2点、2点、1点、0点って、
攻撃力に関してはパ最下位の千葉ロッテ級だ(^^;)。

捕っても投げられないショート荒木をみていると、
守備も大した事無いし、優勝はホント投手陣が
頑張ったお陰なのだろう。

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2011年11月17日

中日ペースの試合をリリーフの踏ん張りでタイに(中日D 1-2 福岡ソフトバンクH)

中日ドラゴンズ 1-2 福岡ソフトバンクホークス

ブランコの税金プレーによる(記録は荒木)エラーで
初回の2点目が最後までのしかかった。

というか、川井くらいなら粉砕するかと思ったが、
2回の無死2塁、その後の一死3塁で打者ホールトン
とはいえ、3ボールナッシングから、開き直ったか
三振にとってから立ち直ったね。

4回以降は冴える谷繁のリードにランナーも出せないので
足で揺さぶる事も出来ず、ずるずるとロースコアの
中日野球に引きずり込まれた。

しかし中日の攻撃は「良くこれで優勝できたね」と思う程
お粗末の極み。

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2011年11月16日

馬原を切れるのがソフトバンクの強み(中日D 2-4 福岡ソフトバンクH)

中日ドラゴンズ 2-4 福岡ソフトバンクホークス

今季のソフトバンクの強さは、なんといっても
「層の厚さ」にある。

いや、ソフトバンクにも替えの利かない選手はいる。

本多、川崎、松田がそうだが、彼らに怪我がなければ、
小久保だろうが、松中だろうが、カブレラだろうが、
オーティズだろうが、内川だろうが、細川だろうが
馬原だろうが、ファルケンボーグだろうが、
誰が欠けても全く平気だった。

特に外野は、長谷川ですら開幕1軍でもなかったし、
福田や明石、城所ら足の速い若手にチャンスを
与える場として上手く使っていた。

一週間強の短期決戦では、調子の悪い選手に
こだわる必要が無いのが、金満球団のストロングポイント
だといえよう。

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2011年11月14日

ダブルエース対決を中日が連勝(福岡ソフトバンクH 1-2 中日D)

福岡ソフトバンクホークス 1-2 中日ドラゴンズ

ああ、谷繁くらい洞察力のある捕手がいれば、
あの金満球団に独走されることもないのにねえ・・・。



おお、頑張れ!パリーグの立場を忘れるところだった
(^^;)。

第1戦目と全く同じような展開で、中日が連勝した。

千葉ロッテファンの見方でいえば、
ソフトバンクの先発では、杉内は比較的なんとか
なるかも?と思える投手。

でも、このポストシーズン戦は、
粘り強い投球を見せていると思う。 
が、平田のフェン直は3ランになってても
おかしくなかったけど(^^;)。

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2011年11月13日

パリーグの捕手は谷繁のリードを良く見ておけ(福岡ソフトバンクH 1-2 中日D)

福岡ソフトバンクホークス 1-2 中日ドラゴンズ

日本シリーズの初戦は、延長戦の末、2発のHRで、
中日が取った。

有隅が涌井のストライクをちゃんと判定していれば、
日本シリーズ前に苦しむ経験もできて、
ソフトバンクにとってもプラスになったろうに、
「ふわーっ」と入った分、落合監督の花道のために、
一丸となっている中日が立ち合いを制した感じだ。

「ふわーっ」というのは、先発の読み違えと、
それに対してなんの手を打つ事も無くフツーに試合を
進めた事だ。

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2011年11月12日

清武さん、共に中島みゆきでも聴こうか(読売内紛劇)

まず、サッカー日本代表の3次予選突破、おめでとう。

まず組み合わせを見て、
さらにシリアからタジキスタンに代わり、
苦戦した初戦の北朝鮮戦を終了間際の吉田のヘッドで
勝ち点3を取れたところで、
最終予選進出に関しては全く心配無かったのですが、
2試合残しで突破というのは、無理をすることなく、
新しい戦力発掘に使える機会を得られたということで、
めでたいですね。(^_^)

タジキスタン戦が勝負アリになってから見ていた
NHK杯フィギュアの女子ショートプログラム。

トリプルアクセルに失敗しても、
ヒラヒラと舞い続ける浅田真央と、
会心の演技をして、飛び跳ねて喜ぶ鈴木明子。

レオノワのパイレーツオブカリビアンも良かったし、
今季は谷間のシーズンだけれども、
なんだか、みんな進歩していて、良い試合だったなあ。


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2011年11月06日

杉内はプライドに泣き、涌井は「あと一球」に泣いた投手戦(福岡ソフトバンクH 2x-1 埼玉西武L)

福岡ソフトバンクホークス 2x-1 埼玉西武ライオンズ

両エースの気持ちがほとばしった、
とても熱い投手戦だった。(拍手)

昨年のクライマックスSで2敗した杉内は、
3勝0敗で気楽に投げられるはずの第3戦でも
「絶対にリベンジする」という気迫溢れる
1点もやらない投球。

一方、今季散々だった涌井も、ポストシーズンへきて
今季最高の投球を見せ、埼玉西武の意地を見せた。

お互い守備でも、3回表の多村の落ち着いた
ストライクのバックホームや、
6回裏の熊代の「2点プレー」となった背走キャッチ。

どちらも投手を守り立て、素晴らしい試合だった。

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2011年11月05日

脚を余して負けることだけはしない、渡辺采配(福岡ソフトバンクH 7-2 埼玉西武L)

福岡ソフトバンクホークス 7-2 埼玉西武ライオンズ

この絶対に負けられない試合で、盗塁という
リスクを背負った手を打ち
ビハインドになっても、石井一久、ミンチェ、
牧田と、早め早めにつぎこんで行った。

戦力を余さず使って気概を見せた、
ナベQの采配は好きだなあ。

結果的には、ルーキー牧田の初球の失投を、
松中にグランドスラムを食らって、勝負アリに
なったけれどね。

つーか、8回の一死3塁の場面で代打に出た
阿部真宏の三振が痛かったなあ。

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2011年11月04日

悲壮感のないソフトバンクは強い(福岡ソフトバンクH 4-2 埼玉西武L)

福岡ソフトバンクホークス 4-2 埼玉西武ライオンズ

BSがチャンネルを減らしたお陰で空いた102chも使って、
2試合の中継を二画面で見ることができるようになった。

まずセリーグの方ですが、小川采配、とても良いです!

実力を例えるなら、サッカーで東京ヤクルトに、
一人退場者が出て、11人vs10人でやっているような
感じなのだが、一人一人が1割増し、2割増しの働きを
すれば、勝つ事も可能なのだ。
(1試合くらいならね^^;)

中3日で石川を先発、イムチャンヨンが悪いと見れば
館山をクローザーへ。
4番の畠山が割るければスタメンから外して、
高卒ルーキーまで先発で使って刺激を与える。

結果はどうあれ、やれることを考えて実行している。
小川監督は、習志野高校出身だし、
いつか千葉ロッテを率いてもらいたいなあ。

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posted by ばかぼん父 at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球(NPB) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月30日

埼玉西武が王者への挑戦権を獲得(北海道日本ハムF 1-8 埼玉西武L)

北海道日本ハムファイターズ 1-8 埼玉西武ライオンズ

4回表の二死1塁からのホセの2ベースで、
一走、おかわりを本塁で刺した直後に、ホフパワーが
先制ホームランを打った時は、
「日ハムもまだ死んでない」と思ったけれどなあ。

しかし、こういった「この試合」で盗塁を敢行する勇気、
投手を惜しげも無く注ぎ込んだり、
出来が良いといたら引っ張る、「方程式」に
こだわらない姿勢であったり、
ナカジやホセがコンパクトに右打ちをしたり、
まあ、埼玉西武の方が日ハムより強かったということだ。



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posted by ばかぼん父 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球(NPB) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月29日

埼玉西武の執念の逆転勝ちでCS始まる(北海道日本ハムF 2-5 埼玉西武L)

北海道日本ハムファイターズ 2-5 埼玉西武ライオンズ

共に気持ちの入ったナイスゲームだった。

序盤は涌井の立ち上がりを叩いた日本ハムの
見事な先制攻撃と、ダルビッシュの圧巻の投球で、
試合は完全な日本ハムペースで進んだ。

6回裏に先頭の糸井がヒット、
小谷野のフェンス直撃のヒットで無死1、3塁で
打者はタイムリーを打っている稲葉。

ここで渡辺監督はワンポイントでグラマンを投入した。

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2011年10月28日

良くやった、日ハム!「これがドラフトだ」

お久しぶりです。

進歩のないロッテの野球を見続けて、もはや新しいことも
書けない自分も面白くないので休んでました。

が、折角ドラフト会議もあったので書く気になりました。

まず、我が千葉ロッテの西村監督の今季唯一の大仕事。
よくぞ、藤岡貴裕を引きました。手(チョキ)

外れ1位予定の中後を2位で、藤岡を外していたら
2位で指名したであろう鈴木大地を3位で指名出来た。

このドラフト戦略を見ると藤岡を外していたら、
2位、3位で指名出来た選手を外れ1位と2位で
指名していたわけで、3分の1の確率に勝ったから
良かったものの、ちょっと甘いんじゃないか?

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posted by ばかぼん父 at 07:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 野球(NPB) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月25日

解説者、ダルビッシュは面白い(オールスター第3戦)

嶋の上手いスピーチを聞くと、いつでも政治家で、
いけそうだと思う。(野球も頑張れ^^;)

秋山監督の、最終日登板のエース達には、
1イニングだけずつ投げさせた、
気配りの効いた「ホントの豪華リレー」で完封勝利し、
ドラフトのウェーバー順の優先権は、
めでたくパ・リーグが獲得した(^_^)。

東北にゆかりのある選手達が、みなそれぞれ見せ場を
作ったし、興行としても、うまくいったのではないかな?

出場した選手皆さんは、大変ご苦労様でした。
あとは、おかわり君に大振り癖が残ることを祈るだけだ。
(^^;)

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2011年07月24日

澤村拓一が良かった(オールスター第2戦)

途中でミストシャワーも有って、涼しい真夏のデーゲーム。

出身も所属チームも地元であるQVCマリンフィールドで
先発させてもらった唐川は、高めの直球で押したものの、
初回、2回とも2安打ずつされた。

しかし打たれても平気な顔で失点しないのは、
いつも通りの唐川、とりあえず自分の力が出せて良かった。

大きなフライを打たれても、フェンスを越されたり、
直接フェンスにぶつけない限り、千葉ロッテの外野陣は、
デフォルトで捕るので、感覚として上がった瞬間アウトだと
思うのでヒヤリともしない。

盛り上げようとしているのだろうが、
アナウンサーは騒ぎ過ぎだね(←えらそう^^;)


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2011年07月23日

斉藤佑樹には、なんの罪もないのだが(オールスター第1戦)

試合は、各球団の抑え、セットアッパー9人で、
目先を変えようという策に対し、4人から得点したので、
実質「パの勝ち」ということで良いかな(^^;)?

ライバル球団の主戦、武田勝をボロボロにするために、
最下位の原因の一つである、埼玉西武の若き主戦捕手、
銀仁朗を呼んだとすれば、秋山監督も、
相当な策士だけどね(^^;)。

しかし、大差で負けていても、代打ででた山崎が、
四球を選ぶなど、パリーグの試合へ臨む姿勢は、
良かったと思う。

試合内容については、あれほどポンポンと柵を越されては、
歴然と存在する守備力とスピードの差が霞んでしまって
私にとっては、とてもつまらない展開となった。

いや、糸井よりY岡田の方が(守備だけは)上かもという、
実感を得られただけで良しとしよう(^^)。

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2011年07月05日

2011マツダオールスターゲームのプラスワンは誰に?

監督推薦選手が発表されて、プラスワンの一人を除き、
陣容が明らかになった。

出場メンバーはこの通り

セ・リーグのオールスターに選ばれた外国人を見ると、
今年も投手ではバリントン、サファテの広島勢、
野手ではバレンティンと東京ヤクルトが日本に連れて来た
ラミレスが選ばれ、投手の外国人スカウトは広島、
野手の外国人スカウトは東京ヤクルトが
実に優秀であることが如実に表れている。
(阪神のマートンは稀に見る大当たり)

うらやましい限りだね。
ということで、セ・リーグについては、これくらいにして
パ・リーグについて。(^^;)


パ・リーグの秋山監督は、先発投手を自分のチームから
監督推薦で3人も選出した。

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posted by ばかぼん父 at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球(NPB) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

私の2011オールスターゲーム投票選手

U21の五輪予選とU17ワールドカップは、
白星発進でなにより。

Wimbledonで、クルム伊達公子は15年振りの勝利!

しかし森田あゆみは、第2セットの3−0リードの
4ゲーム目を、絶対有利の局面だったのに落としてから、
雪崩のように崩れて12ゲーム連取されての逆転負け。

まず、プレーの引き出しが少なすぎる。
だから、メンタルを立て直す方策がないので、
あまりにも脆すぎた。

もっと、戦術的にしたたかに戦えるようになれば、
まだまだ上に行けるから、頑張って欲しい。

錦織 圭も負けちゃったらしいが、
相手が芝のヒューイットでは厳しいよね。

さてヒマネタ。

オールスター戦の試合自体は、さほど面白いとは思わないが、
選手を選ぶことは結構好きだし、どのような選手が
選ばれたのかには興味がある。(^^;)

今年は選手間投票が、自チームの選手も選べるように
変わった
ので、チーム毎の「組織としての結束?」も
伺えるような結果になるかも知れないと思っている。(^^;)

贔屓の千葉ロッテの成績は悪いし、
絶対出したい選手である、荻野貴司は
2年連続で怪我(>_<)。

日程もキツいし「無理に出なくてもええか」と、
なんとも盛り上がらないオールスターゲームだったが、
序盤の中間発表では千葉ロッテの選手が、
誰一人として上位にいないという現状に、
ちょっとマズイかなと思った。

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