2011年10月02日

泥沼対決らしい引き分け(千葉ロッテM 2-2 北海道日本ハムF)

千葉ロッテマリーンズ 2-2 北海道日本ハムファイターズ

成瀬が陽岱鋼に先頭打者本塁打を食らったものの、
その後、徐々に立ち直って0−1で迎えた4回、
カスティーヨ、井口の短長打で無死2、3塁から
福浦が同点タイムリーを放って1−1とし、
さらに無死1、3塁のチャンス。

角中のセカンドゴロで三走、井口が挟まれながら
良く粘ってくれて、一死2、3塁にした。

続く的場の打席、日ハムバッテリーは、
初球をウエストし、「スクイズを警戒しているよ」と
見せかけた。

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posted by ばかぼん父 at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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