2011年08月29日

柵越えはY岡田も捕れない(オリックスB 6-4 千葉ロッテM)

オリックスバファローズ 6-4 千葉ロッテマリーンズ

解説の野田氏が言っていた。
「フィガロはランナー1塁の時、フォームが乱れるが、
いっそ2塁へ行った方が安定して良い球が行く」

つまり、盗塁を警戒し「クイックで投げなきゃ」というものが
プレッシャーとなるタイプ。

そんな投手に対してだよ。
しかも立ち上がりに、バントで一死をくれてやりながら
2塁へランナーを進め、打てない3番4番に任せる采配って、
敗退行為と言っても良いのではないだろうか?

ホント、何も学習してないし、何も考えてないんだねえ(>_<)。

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posted by ばかぼん父 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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