2011年08月12日

対ソフトバンクで「レフト・大松」はない(福岡ソフトバンクH 6-1 千葉ロッテM)

福岡ソフトバンクホークス 6-1 千葉ロッテマリーンズ

何事においても「なぜ、そうなるのか?」を考えることが、
向上するために必要だし、進歩へ繋がるのだと思う。

対ソフトバンク戦略は、とにかく1番川崎、2番本多の
出塁を封じることが、試合を有利にすすめるために
必要なことなのだ。

千葉ロッテのストロングポイントは、
打力は犠牲にしてでも、外野守備をレフトを含めて
スーパーなレベルに揃えていることだ。

レフト方向へもチョコンであったり、バシッであったり、
上手く打つ事の出来る川崎、本多のヒット性の当たりを、
アウトにする守備力をもってして、接戦へ持ち込み、
このカードは2連勝することができていたのだと思う。

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posted by ばかぼん父 at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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