2011年08月31日

伊志嶺復帰祝いの快勝(千葉ロッテM 5-3 北海道日本ハムF)

千葉ロッテマリーンズ 5-3 北海道日本ハムファイターズ

世界陸上の400mでゴール後、目一杯走ってよろけた
メリットが、勝った若いキラニ・ジェームズに笑いながら
抱きついたのは良い映像だったなあ。(どうでも良いけど^^;)

この日から伊志嶺が復帰し、考える事が苦手そうな
西村監督の心労が一つ解消された。

それで?3番井口と5番今江を入れ替え、「聖域」に
中途半端ではあるが、手をつけた。

その効果か、成瀬vs武田勝の投手戦から、4回裏に、
久しぶりの集中打が見られた。

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2011年08月29日

柵越えはY岡田も捕れない(オリックスB 6-4 千葉ロッテM)

オリックスバファローズ 6-4 千葉ロッテマリーンズ

解説の野田氏が言っていた。
「フィガロはランナー1塁の時、フォームが乱れるが、
いっそ2塁へ行った方が安定して良い球が行く」

つまり、盗塁を警戒し「クイックで投げなきゃ」というものが
プレッシャーとなるタイプ。

そんな投手に対してだよ。
しかも立ち上がりに、バントで一死をくれてやりながら
2塁へランナーを進め、打てない3番4番に任せる采配って、
敗退行為と言っても良いのではないだろうか?

ホント、何も学習してないし、何も考えてないんだねえ(>_<)。

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2011年08月28日

先制攻撃がハマッて2点先制(オリックスB 1-3 千葉ロッテM)

オリックスバファローズ 1-3 千葉ロッテマリーンズ

1回表、一死から早坂が初球をヒットで出塁すると、
井口の初球にいきなり盗塁!

それが相手の悪送球を誘って一死3塁を作った。

ここで、不振をかこっていた井口が2球目を
ライト前へタイムリー!

カスティーヨもヒットで繋いで1、3塁を作り、
今江の犠牲フライで「2点も」先制することに成功!

どうやら、ベンチから積極的に打ちにいくことが
指示されていたそう
だ。

やればできるじゃん。つーか、常に頭を使ってやれ。

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2011年08月27日

やっと「1点」取れた試合をエラーで落とす(オリックスB 3-1 千葉ロッテM)

オリックスバファローズ 3-1 千葉ロッテマリーンズ

打線が低調なのはお互い様だが、マーフィーの
よく見たバント処理からの悪送球をキッカケに負けました。

昨年も散々やったのだから、気持ちを入れて練習しろよ。
そして指導者も練習させろよ。どっちも「プロ」だろ?

守備で負けたと言うが、実際ポテンタイムリーの1点だけからね。

誰が出ても打てないことに変わりがないのに、
明らかに休ませた方が良さそうに見える選手も、
休ませる事も出来ない監督の職務怠慢が、
エラー以前の問題だと思う。

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2011年08月26日

「3試合で1点打線」に成り下がる(福岡ソフトバンクH 1-0 千葉ロッテM)

福岡ソフトバンクホークス 1-0 千葉ロッテマリーンズ

1年で一番疲れると言っても良い、毎年恒例の
職場の3日間のイベントが昨日終りました。

イベントの準備に集中するため、更新をさぼっていましたが
その間のマリーンズは散々だったようですね。

まあ、救いは2戦目の木村と山本徹のデビューと、
苛めのような見殺しにあったとはいえ、3戦目の上野の好投。

まあ、ついでに里崎の1塁へのヘッスラも付け加えておこう。


問題点が打撃に有る事は明らかなのに、同じようにしか
やらないのだから、同じような結果に終るのは当然。

ここまで、ネガティブデータが間違いなくネガティブであることを
何度も何度もこれでもかと確かめる必要はないし、
時間の無駄なんだけどなあ(>_<)。

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2011年08月22日

「西口の勝ち」でも良かったような今季初のサヨナラ勝ち(千葉ロッテM 4x-3 埼玉西武L)

千葉ロッテマリーンズ 4x-3 埼玉西武ライオンズ

埼玉西武のベテラン西口の投球は素晴らしかった。

3回裏にこそ、2点をとって逆転したとは言っても、
内容は実質井口の1安打のみ。

この回先頭のスタメン起用の角中のフライを埼玉西武の
外野が見失ったのか、譲り合ったのか今季初ヒットとなる2ベース。

渡辺正人がバントで送って一死3塁。
しかし、この日サッパリのY岡田がピーゴロで、
角中が飛び出し憤死し、二死2塁。

ここで工藤がセンター前にポテンヒットで同点。

牽制球をホセが後逸し、二死2塁から、
井口が3塁左を破って2−1と逆転した。

千葉ロッテは「1点打線」から「2点打線」へは昇格したようだ。

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2011年08月21日

貧打線が岸を立ち直らせてあげる(千葉ロッテM 2-3 埼玉西武L)

千葉ロッテマリーンズ 2-3 埼玉西武ライオンズ

埼玉西武の先制攻撃は見事だった。

一死からランエンドヒットの状況で、
3番中島がコンパクトにキッチリセカンドの頭の上を
破るライト前ヒットで1、3塁。

一走中島が盗塁すると、ダブルスチールを警戒したのか
井口がベースの前に出てキャッチし、タイミングは
アウトだったのに、追いタッチになってセーフ。

中村を0−2ピッチから四球で歩かせて満塁。

俊介の立ち上がりに調子を掴む前に攻め立てられて、
ホセが打ち損なった犠牲フライと、秋山に
不用意に投げた初球をセンター前に叩かれ2失点した。


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2011年08月19日

8−0から最後は逃げの引き分け(千葉ロッテM 9-9 北海道日本ハムF)

千葉ロッテマリーンズ 9-9 北海道日本ハムファイターズ

日ハムファンにとっては、こんな楽しい試合はなかったろう。

8−0から引き分けってどこのベイスターズだよ。

でも、5回に上野が「アウトにならない攻撃」を食らって
炎上したときは、「さすが日ハムは強い。こりゃ負けた」
と思った。

しかし、里崎のキャッチャーファールフライの
ファインプレーで2塁へタッチアップした小谷野を刺した
ゲッツーと、粘りに粘って打った「ドヤ」犠牲フライで、
勝てたなら、なかなか強いと思えたのだけどねえ(>_<)。

あそこで鶴岡に一発食らうようでは、詰めが甘い。

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2011年08月18日

糸数にわずか4安打完封負け(千葉ロッテM 0-9 北海道日本ハムF)

千葉ロッテマリーンズ 0-9 北海道日本ハムファイターズ

「1点打線」が1点も取れずに完封負け。

一方、大谷は5回まで1失点と粘ったが、
6回に日ハム打線につかまって、0−3となった時点で
ほぼ勝負アリ。

唯一の救いは、伊藤君らを投入しないで済んだことだ。

試合の総論はこれくらいにして、細かいことを
ブチブチと書く。(^^;)

この日、伊志嶺が急性扁桃炎とかで欠場し、
ライトへ工藤、レフトへ清田を入れた。

これって、ライト清田、レフト工藤の方が良くないか?

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2011年08月17日

高校野球にインスパイアされて?快勝(千葉ロッテM 4-1 北海道日本ハムF)

千葉ロッテマリーンズ 4-1 北海道日本ハムファイターズ

エース成瀬でキッチリカード初戦を取れました。(^_^)

初回、スケールズに大きなレフトフライを打たれたものの
三者凡退に抑えると、いきなり打線がウルフを捉えた。

先頭の伊志嶺がヒットで出塁すると、Y岡田が2ボールから
バントを空振りする。

そして2−1ピッチからエンドラン!で、
作新学院出身のY岡田がセンター前へヒット!
無死1、2塁のチャンスを作った。

井口が緩いショートゴロで、一死1、3塁、
カスティーヨが怖がられて四球で満塁のチャンス。

今江が初球のカーブを打ち損じセカンドフライで二死。
ここで無得点なら、いつもの拙攻で終るところだが、
この日は違った。

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2011年08月15日

清田サマサマ、薮田サマサマで連敗ストップ(東北楽天E 3-4 千葉ロッテM)

東北楽天ゴールデンイーグルス 3-4 千葉ロッテマリーンズ

しっかし古谷は、左打者に再現性良く打たれ続けるねえ。

同じ事をやっていても、同じ事が起こるだけなんだから、
何かを変えて次に臨まないと、ただ無駄な時間を浪費する
だけなんだが。(>_<)

だれかれかまわず、左打者に打たれるということは、
多分、左打席から球の出所が見やすいフォームなのでは?

Y岡田とか福浦ら左打者に打席に立ってもらって、
気づいた点を教えてもらうところから始めた方が良いと思う。

つーか、「信じる者は報われる『はず』」と盲目的に
思い込むような新興宗教まがいの考え方ではなく、
現実をよく見て、「なぜそうなるのか?」を考え、
仮説を立て、それを検証するような科学的な考え方を
して欲しいなあ。

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2011年08月14日

カスティーヨの1塁ヘッスラに少し救われた(東北楽天E 4-1 千葉ロッテM)

東北楽天ゴールデンイーグルス 4-1 千葉ロッテマリーンズ

横浜の実家へ出かけていたもので、試合を観られたのは、
1-1の8回裏から。

イニングまたぎの伊藤君が先頭の内村に内野安打を
打たれて、バントで一死2塁となったところで
カルロス・ロサへスイッチした。

山崎武司にヒットで繋がれ、1、3塁。
山崎の代走、中島に盗塁を決められ2、3塁となった。

「1点打線」なのだから1点取られたら負けの状況。
内野は当然前進守備をとっている。

1塁が空いたのに、満塁策をなぜとらなかったのだろう?

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2011年08月13日

唐川が突然炎上して連敗(東北楽天E 9-1 千葉ロッテM)

東北楽天ゴールデンイーグルス 9-1 千葉ロッテマリーンズ

3回までパーフェクトに抑えていた唐川が4回、
一死から俊足の内村をレフト前ヒットで出すと、
盗塁を警戒する外への直球中心の配球を、
高須に狙い打たれて、1、3塁。

山崎武司の犠牲フライで先制を許すと、
草野に四球、そして、ガルシアに3ランを打たれて、
「1点打線」の千葉ロッテにとっては、
一気に勝負をつけられてしまった(>_<)。

唐川が一気にやられたのは、久しぶりとはいえ、
エース級である自覚を持って、
もうちょっと粘って欲しかったなあ。

2画面で見ていたダルビッシュが凄かっただけにね。

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2011年08月12日

対ソフトバンクで「レフト・大松」はない(福岡ソフトバンクH 6-1 千葉ロッテM)

福岡ソフトバンクホークス 6-1 千葉ロッテマリーンズ

何事においても「なぜ、そうなるのか?」を考えることが、
向上するために必要だし、進歩へ繋がるのだと思う。

対ソフトバンク戦略は、とにかく1番川崎、2番本多の
出塁を封じることが、試合を有利にすすめるために
必要なことなのだ。

千葉ロッテのストロングポイントは、
打力は犠牲にしてでも、外野守備をレフトを含めて
スーパーなレベルに揃えていることだ。

レフト方向へもチョコンであったり、バシッであったり、
上手く打つ事の出来る川崎、本多のヒット性の当たりを、
アウトにする守備力をもってして、接戦へ持ち込み、
このカードは2連勝することができていたのだと思う。

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2011年08月11日

大谷の粘りの投球で和田に勝つ(福岡ソフトバンクH 1-3 千葉ロッテM)

福岡ソフトバンクホークス 1-3 千葉ロッテマリーンズ

サッカー日本代表には香川がいるといないで大違い、
ソフトバンクには小久保がいるといないで大違いだね。

火曜日の試合は遅くなって見られなかったのだが、
エース成瀬でキッチリ?勝ったのは大きいと思う。

それを受けての水曜日の試合は、とにかく大谷が、
よーく頑張ってくれた。

「見殺し」どころか、完全試合やノーノーの心配を
せにゃならんようなレベルの和田に、
完璧に抑えられている味方の打線にも関わらず、
ピンチでも良く粘って、
オーティズのソロ1本で我慢してくれた。

その粘りの投球が、和田へのプレッシャーとなって、
7回の逆転劇を呼び込んだと思う。

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2011年08月08日

習志野高校に代ってもらいたいような2回で勝負アリの試合(千葉ロッテM 2-7 オリックスB)

千葉ロッテマリーンズ 2-7 オリックスバファローズ

試合は2回表に小野晋吾がゴロヒット3連打の後、
押し出し、ゲッツー、ワイルドピッチ、タイムリー、
センターオーバータイムリー2ベースで一挙4失点。

今の不調X工夫なしの千葉ロッテ打線にしてみれば、
試合としては早々にこれで勝負アリとなってしまった。

その後も怪我を抱えているのか?今江の集中力のない
送球エラーと、ファーストで交錯したカスティーヨが
足を痛めて落球し失点。

カスティーヨが、その後の打席で全力疾走できない
くらいなら、たとえ出たがっても、代えるべきだったと思う。

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2011年08月07日

貧打すぎて引き分けがやっと(千葉ロッテM 1-1 オリックスB)

千葉ロッテマリーンズ 1-1 オリックスバファローズ

ノーコン中山ですら打てないのか。(>_<)
千葉ロッテ打線はかなり重症だ。

というか、打者・里崎の評価が高すぎるだろう。
何を期待して6番においているのか、その狙いすら
わからない。

彼は8番に固定して、ときどき意外性を発揮して
もらうのが妥当な使い方だと思う。

では誰がとなると、不調の清田?渡辺正人?
南竜介?と打てそうにない面々であることには
変わりがないのだが(^^;)、6番里崎はないと思う。

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2011年08月06日

勝ちパターン以外のリリーフの弱さを確認した試合(千葉ロッテM 0-3 オリックスB)

千葉ロッテマリーンズ 0-3 オリックスバファローズ

1失点して負け投手となったが、復帰初戦の唐川は
まずまず。

貧打拙攻には高校時代から慣れているとはいえ(^^;)、
再三のピンチでも崩れずに良く我慢してくれたと思う。

巻き返しのためには、ローテの中心となってもらわないと
いけないので、もう離脱することなく頑張ってもらいたい。

敗因は「マクレーンを打てなかった」に尽きる(>_<)。

しかし、今江の調子が上がって来たのは好材料だ。

「まあ、こんな日もあるよ」ということにしておこう。

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2011年08月05日

痛み分けの引き分け(北海道日本ハムF 4-4 千葉ロッテM)

北海道日本ハムファイターズ 4-4 千葉ロッテマリーンズ

千葉ロッテにしたら4−0とリードしたのだから、
逃げ切らなきゃね。

4−0となって代打に降格候補の大松を起用するとか、
そこはかとなく漂う「勝利への甘さ」が出たかな。

日ハムにしても、4番の1発で一気に上野をKO、
代打・二岡も成功して後攻めで終盤追いついたのだから、
連敗をここで止める勝利が欲しかっただろう。

お互いに勝ちきれなかった、痛み分けの引き分けだった。


実は私は、今季のパリーグのリーグ優勝は、
ソフトバンクだと思っている。
(大部分の人がそうだと思うけど^^;)

キャプテン小久保が大いに仕事をしているし、
怪我人が出ても、潤沢な戦力で補うだけではなく、
実績のない選手達も上手く使っていて、実に見事な
戦いぶりだ。

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posted by ばかぼん父 at 07:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月04日

前向きになれるような快勝(北海道日本ハムF 2-5 千葉ロッテM)

北海道日本ハムファイターズ 2-5 千葉ロッテマリーンズ

見事な再逆転勝ちだった。

まず、なんといっても初回の無死1塁で、
バントではなくバスターを選択したことを大いに評価したい。

やっと、やってくれたかと、嬉しくなった。
(映像で見たわけではないけれどね^^;)

おそらく、井口の調子が落ちて来ているので、
バントで送って「さあ井口さん、お願いします」
では、得点確率が悪いと判断したのだろうが、
結果的に得点に繋がり、成功体験となって良かった。

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