2011年06月01日

大谷と高濱にとっては「明日」へ繋がりそうな敗戦(千葉ロッテM 1-3 東京ヤクルトS)

千葉ロッテマリーンズ 1-3 東京ヤクルトスワローズ

今年の交流戦は泥沼に落ちちゃったなあ。

まず忘れないうちに先に書いておくが、あそこで大松に
代打神戸を使うのなら、大松を無理矢理上げたのは何故?
「同じような展開の試合が続いている。ただただ、我慢」by 西村監督
って言うなら、大松にも我慢しろよ。

こんな扱いをするのなら、最初からDHは神戸で行けば良いし、
大松の代わりに捕手をもう一人上げて、
里崎に代打や代走や休養(^^;)を与えられる形をとった方が良い。

これでは、指揮官の「やりたいこと」が
迷走しているように見えてしまってよろしくない。


ということで早速、試合の話。
私的には、数ある負け(>_<)の中で昨日のものに関しては、
ちょっと光明が見えた気がした。

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posted by ばかぼん父 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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