2008年05月14日

究極の機動力封じはランナーを出さないこと(北海道日本ハムF 2-8 千葉ロッテM)

北海道日本ハムファイターズ 2-8 千葉ロッテマリーンズ

日曜日に続いて勝つためのオーダー。
そう、そのまま、そのまま。(^^;)

オーティズも初回のチャンスで四球をとることで、
その後の打席で「打てる球」を投げさせることが出来た。
その調子、その調子。

3,4,5番がそろって2打点ずつと打線がつながったが、
それを引き出したのは、平成生まれのスーパールーキー、唐川侑己だ。


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タグ:唐川 侑己
posted by ばかぼん父 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする