2008年05月07日

いっそ清々しい「the・拙攻」(千葉ロッテM 1-3 オリックスB)

千葉ロッテマリーンズ 1-3 オリックスバファローズ

唐川の日以外は勝てないのか・・・・

初回の攻撃が全てだった。
千葉ロッテが得点を挙げるパターンは、
初回、相手が手探りのうちに西岡が出塁し、
速攻で「あれよあれよという間」に攻めきってしまうこと。

この試合は、西岡がヒットで出塁、
堀さんがバントの構えで見送った後、打って出てヒット。

「よし、はまった」というところだったが、
3番にはいっていた大塚がバントで痛恨のフライをあげてしまって一死。


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posted by ばかぼん父 at 07:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする